冬が終わり、街に卒業ソングが流れる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
風が強い3/14(日)
レリーフ不動産スタッフブログ、本日はMが担当致します。
どうぞよろしくお願い致します。
3月も中旬ですね~。3月といえば卒業シーズン。
春は名曲たくさんありますよね。
卒業ソングといえば、「旅立ちの日に」という合唱曲が定番ですよね。
他にも「仰げば尊し」とか「贈る言葉」by 海援隊 とか「想い出ががいっぱい」by H2O
などもありますよね。
現代では「さくら」by森山直太朗 「道」by EXILE なんかも歌われているようです。
卒業ソングはいわゆる“春の曲”ですが、
このような“季節曲”を1曲でも持っているアーティストは強いと言われています。
だってその季節になると歌われたり流れたりする機会が多いのですから。
個人のイメージで申し訳ないのですが、
“夏の曲”⇒TUBE。
“冬の曲”⇒広瀬香美、山下達郎。
秋の曲には「枯葉」という曲があります。
「枯葉」は元々はシャンソンの曲で今はジャズのスタンダード曲として演奏されることが多く、
ジャズの巨匠達が名盤を残しています。英語タイトルは「Autumn Leaves」と、ガチの“秋の曲”です。
こうして見るとなんだか“秋の曲”が弱いように感じると思いますが…
実はそんなことはないのです‼ありますよ、あの歴史に残る神曲が‼
「秋桜」by 山口百恵 作詞・作曲 さだまさし
薄紅の秋桜が秋の日の~♪ って歌ってますしね。嫁ぐ娘が母に向けて…の設定。
これぞ最強の秋曲!!
季節それぞれの曲もありますが、1年中使える曲もあるんですね。
そう、春夏秋冬シリーズ!ずるいですねぇ~!!!
歳がバレるので今日はここまで。さようなら~!!